2014年11月03日

奥田民生「いきあたり股旅」仙台メモ。

遅くなりましたがいきあたり股旅仙台のメモです。



既に各レポートに最終日の札幌公演のレポなどは載っておりまして、
さらにゲストも豪華となっておりますので、全体の流れや写真などは
是非こちらでご確認ください。

エキサイトミュージック
奥田民生 『いきあたり股旅』ファイナル公演に吉井和哉、斉藤和義、YO-KING、寺岡呼人が集結
http://www.excite.co.jp/music/news/detail/E1414246229237.html
(全公演のセトリもあります)

ナタリー
民生“股旅”ラストに吉井、和義、YO-KINGら
http://natalie.mu/music/news/129704

というわけで、以下、気になる方のみご覧ください。

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会場は仙台レンサ。先日レキシ2Days参戦したハコ。
ある程度のクラスのアーティストが使うハコではありますが、
スタンディングでもあまり大きいとは感じない会場で、まさかの椅子あり。
一体何人入れるんだろうと椅子を数えてみたら、150ぐらいでした。
これは激戦になろうというものです。でも当日、あいてるスペースを使って
当日券も出たようで、当日までねばったひとには嬉しいサプライズとなったようです。

さて、このハコに来たことがあるかたは、まず最初に7階まで階段で上るという
「試練」に出会ったことがある方も多いと思いますが、最初に掲載した写真の通り
まさかのエレベーターでの入場でした。座席数が少ないからこそできたのでしょうが、
上るのかなあとドキドキひやひやして出かけた自分的に相当嬉しい配慮でした(笑)

ということで、会場に入ると、おおこれが、という樽募金。



来たら絶対募金はしようと思っていたので、まずは入るなり募金。
中身はぎっしりでした。

そのまま、会場のいすを数えたりして開演を待つ。

自分はほぼ最後列だったものの、もともと横長で奥行きがあまりない箱なので
後ろにいても十分近くて高まります。

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しばらくして、OT入場。
いつものタオルに作務衣…ではなくてワークシャツ。(灰色)
自らブルームーンギャラクティカをオンしてスタート。

OT「よろしくおねがいしまーす。」

楽器をいろいろスタンバったりしつつ、粛々と演奏がはじまる。
そうそう、ひとり股旅、こういう雰囲気でした。

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一輪の車
羊の歩み

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しっとりしみじみとした2曲でスタート。
小さな空間に、声が物凄く響く。
久しぶりにOTの声の「音圧」をビリビリ感じる空間。本当に贅沢。

「羊の歩み」は本当に好きな曲なので、演奏してくれて本当に感謝。
ただしちょっとテンポが遅めでおもわずOTが噴き出してしまう場面もあり。

その場の空気や流れでちょっとずつ調整して曲をやっては、ちょっと休んでMC。
通常のライブとは明らかに違うテンポで、雑談のように、話が始まるのでした。

OT「今日のコンサートは、昨日あべどんのライブがあるってことで、
   ついでに(笑)急遽設定しました。来ていただいてありがとうございます。
   この会場は小さいんで…こっちから後ろまでよく見えるんすよね(笑)
   小さすぎておならもバレるっていう…
   おならもばれる、って、あばたもえくぼ的な…(一人ツボって爆笑)」

OT「まあなんせこの形ですから、バンドだといろいろ練習とかあるし、
   どの曲やるとか考えるにしても、
   セットがどうとか舞台の準備を色々しなきゃないわけじゃないですか。
   それに比べるとね、この弾き語りっていう方法はホントすぐ来てフラッと
   できるという。僕も別に暇だったわけでもないんですけど(苦笑)
   まあ、急にライブすることになりました。どうぞよろしくお願いします。」

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ぼくら

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OT「はい、というわけでここまでお届けした三曲ですが、
   えー…一曲目が『大迷惑』、二曲目が『メイビーブルー』、
   今やった新しい曲は『コンクリートジャングル』でした!

会場爆笑。

今年は夏フェスあたりからユニ初期曲をネタに使うのがマイブームなのかな(笑)
それにしても、コンクリートジャングルという曲名がOTの口からでたのが
なんだかすごい、すごく、嬉しい。 歌ってほしい(笑)

OT「ひとりだからずっと曲をやると思われがちですが、
   大間違いですよ!
   曲をやるかしゃべるかどっちかですが、どっちもやらないという(笑)」

無言でギターの調整したり、ギターで隠しながら水割りを飲んだり。
(この姿がまたかわゆございました)
何とも言えない無音の空間もまた楽しいのがひとり股旅。

OT「今えー…日は二部形式になっていまして、排泄タイムを設けております。
   是非ご利用ください。
   10分か15分ぐらい時間とるんだけど、絶対始まっても
   遅れて入ってくる人がいるんだよね。
   でも、そんな人を見ても、
   あっ!あの人…!とか思わないでくださいね(笑)」

OT「実は昼間きみまろの特集をやっててですね
   …かなり 真剣に研究してたんですよ、しゃべりを。
   ということで今日はきみまろ的にしゃべっていこうと思います。」

本人はそのつもりらしいんだけど、微妙にきみまろじゃない不思議なMC。
排泄タイム話は全然きみまろじゃねえ(笑)

OT「昨日あべどんのライブやってるわけじゃないですか。
   1日に2回回しとかで。
   それで楽屋戻ってきた阿部みると、ホント疲れてぐったりしてるんですわ。
   ああ、本当ライブのメインって辛いなって。」

OT「俺らどっちかっていうと
   終わった後の打ち上げのために頑張ってるってところがあるんですけど、
   ソロで頑張りすぎちゃうと打ち上げる体力も無くなっちゃうんで、
   今日は残しながら頑張りたいと思います。
   今バンドのソロと、弾き語りのソロと、ユニコーンと、
   あとなんやかんやと色々やってますけど、一番この形が嫌なんですよ、疲れるから(笑)

   でも慣らしていかなきゃとも思うし、何せすぐできるし金もかからない。
   なんなら今日集まったお金を全部自分にいれちゃうこともできるわけですよ(笑)
   ということで、会場の皆さんも是非明日からやってみてください弾き語り!」

あべどんのライブはホント1幕2幕の間隔も詰め詰めで、
お客さんも近かったから、疲労感もひとしおだったのでしょうか…。

八面六臂の大活躍のOTですけれども、それぞれにはそれぞれの
活動のポイントがあって、色々ありながらもそれぞれ意義をもちながら
活動してることに、改めてすごいなぁ、と思います。
本当にアーティストとしての幅が広いし、そんな中でもストイックだなぁと。

そして弾き語りの味わいを最大限に生かした次の曲。

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The Standard

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歌いあげて後、おもむろにギターをチェンジ。

OT「さて、皆さん、これわかります?
   エレキギターって言うんですよ?
   ほら、こっちのアコースティックギターっていうんですけど
   こっちは弦の振動をね、この楽器の中で広げて音にするんですけど、
   このエレキ!ってやつはですね、そこを電気で音出すんですから!
   ほら、そっちのアンプってやつにつないで、
   さらにこの足下にあるエフェクターってやつにつなげばエコーってのが
   かかるんですから!(ドヤ顔)」

OT「ということで、これからエレキギターも弾けるってところを見せます!
   あと他人の曲もできるってところもあわせてお見せします(笑)」

イントロをつま弾いた瞬間に大いに沸くフロア。

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やさしくなりたい(斉藤和義)

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前後の脈絡なく突然せっちゃん曲を見事に演奏しきるOT。

OT「ね?他人の曲もできるでしょ?(ドヤ)」

ドヤ顔にこれだけ説得力がある人もいないですね。素敵です。

OT「じゃあ、次の曲で第一部を終了とします。
   おしっこしたくなるような曲をします(笑)」

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すばらしい日々

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OT「じゃあこれで帰る人もいるかもしれないから、またね!」

ということで、排泄タイムスタート。

休憩は10分ちょっとで終了したものの、確かに休憩後に入ってくる人が結構いました。

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ロボッチ

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OT「働く男でした!!」

またでた(笑)。

OT「本日はゲストが来ています!
  ちなみにゲストが来てるっていうのはみんな知ってるんですよね、多分。」

OT「というわけで、同い年の浜崎貴司(FLYING KIDS)!」

浜「どうも!
  俺、なんだかんだでここまで全部出てるんですよね、(笑)」

OT「別に前々から決まってたわけじゃないのにね。」

浜「うん、別に暇なわけじゃないんだけど、何だか空いてたのね(笑)」

OT「ということで、ゲストの方には1人でやっていただきます。」

はけるOT。

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幸せであるように (FLYING KIDS)

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会場に大きくひろがる歌声。OTのそれともまた違った、魅力的な歌声。
まったりと聞き惚れて、終了。

曲が終わるとOTが登場してのセッション。

浜「そんなわけで広島からずっとゲストとして呼んでいただいてますが、
ここで2人でやる曲は全部違うんです。で、今日は野ばらを。」

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野ばら

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ふたりで交互に歌いながら、野ばら。
歌い手が変わるたびに場面がかわるようで、面白い。

浜「良い曲ですよね。ネットで調べたら、ヤフー知恵袋とかで、
野ばらって釣りの歌ですか?って質問があって、
んなわけねえだろって思って歌詞をよく読んだら、確かに釣りっぽい感じもする。」

多分その質問はこれ。
奥田民生さんの『野ばら』について。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115828936

面白い解釈ですね。私も好きですこの解釈。

OT「釣りか…確かに天気大事だもんね。
   でも釣りの歌だと売れないからなあ(笑)
出しても『売れ行きが気になって〜♪』 って感じで(笑)」

会場爆笑。

浜「民生くんとはアルバムで競作したんですが、次はそれから。」

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君と僕 (浜崎貴司『ガチダチ』より)

B00AB16EOYガチダチ
浜崎貴司
ビクターエンタテインメント 2013-01-29

by G-Tools


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OT「浜崎貴司でしたー!」

はける浜ちゃん。

OT「えー、続きまして!」

コントかよ!って感じで笑いが漏れる客席。

OT「スケジュールなどからご存知の方もいるかとは思いますが…(笑)
うちの事務所SMAの先輩です!」

ざわつく客席。

OT「・・・八熊慎一!」

ヤック「ごめん(笑)、事務所の先輩なんて言うから、国生くるかと思っちゃった?
    年下だけど一応事務所的には先輩なんです。まあ、先輩扱いされたことないですけど。」

OT「というわけで、ゲストの八熊さんでーす。
八熊って名字の人は酒が飲めないらしいですよ。
その割にうちあげ絶対最後までいるよね?なんか楽しそうだしさー。」

ヤック「そう、俺飲めないんスよ。
    お医者さんの話だと、飲めない人はむしろいつも酔っぱらってる状態みたいです(笑)」

はけようとするOT。

ヤック「えー!一緒にやろうよー」

いいからいいから、お前やれ、というOT。

ということでヤックソロ。

ヤック「まあ、そんなこんなで、八熊が飲めないって話、
田中さんとか佐藤さんとかって名前の方にはわからないと思いますが、
    前々から一度他人で同じ名字の人に会ってみたいなって思ってて、
調べてみたら青森にたくさんいることがわかったんですよ。
青森の鰺ヶ沢。わかります?ブサカワ犬のわさおくんがいるとこです。
で、北海道の仕事のついでに行ってみたんですよ。鰺ヶ沢。」

はい、よく存じてます(笑)

ヤック「電話帳調べてみたら20八熊ぐらいあって感動したんですが、
    そこに手当たり次第電話かけてですね、
    『俺やくまって言うんですけど!』って(笑)
最終的に18八熊ぐらい集まってくれたんです(笑)
    で、楽しくおしゃべりしましたけど、何せ皆さん青森の方だから、
言ってること半分ぐらいしかわからなかった(^_^;」

ヤック「で、お開きの時
    『折角来てくれたんでホントは酒でも出したいんだけど、俺らみんな飲めねぇんだ。』
   って言われて、
   わぁーっ!やくま皆飲めねぇんだ!!って(笑)」

ヤック「じゃあ次は俺のソロアルバムから『野ばら』…じゃなくて(笑)」

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TODAY (八熊慎一『Hitori Album』より)

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味わい深いヤックソロののち、OT登場。

OT「…というわけで、ヤックの話が長くて大分押してるわけですが(笑)」

OT「ヤックは普段はベースなんですけど、急にギターで弾き語りはじめたんですよ。
なんでベースでやらないんですか?はなわみたいになるから?」

ヤック「いや、 意外と前からやったりしてたんだよ(笑)」

OT「え、そうなの?
   それにしても、今日のお客さんは何かメガネ多くないすか?」

ヤック「…え?こんなもんじゃない?」

客席を見回す…多いのかなあメガネ…自分もメガネだったけど…。

OT「あれか!おしゃれメガネの人とかいるんかな、だて眼鏡。
なんかさ、最近若い子とかでおしゃれで別に風邪ひいてるわけでもないのに
マスクしてる人とかいるじゃん。何か模様とか描いてたりするの」

ヤック「それって俺らの若い頃もやってたやついるんじゃない?」

OT「あれはただのヤンキーファッションだろ!
   マスクに自分で卍の模様とか描こうとして寺になっちゃうやつ。」

(卍は向きが2種類ある。活字の方はお寺の方。)

ヤック「そうそう、詳しい。あっ!もしかして…!」

OT「やってない!俺はやってないよ!」

ヤック「次の曲はみんな知ってるかな…?
俺小学生ぐらいの時に凄い好きだったんだけど。ギャートルズの歌。」

OT「いいよねえ。俺好きこの曲。」

同世代2人組による昔大好きだったアニメソング。

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やつらの足音のバラード

アニメ・ミュージック・カプセル「はじめ人間ギャートルズ」アニメ・ミュージック・カプセル「はじめ人間ギャートルズ」
藤沢守(久石譲) かまやつひろし

by G-Tools


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スイマセン、この曲は知ってたけど、
かまやつさんの曲なのも知ってたけど、この日はじめて
この曲がギャートルズの曲だって知りました(^^;;;
そうなんだ。確かによい曲。
息の合った2人の弾き語りにぴったりの選曲でした。

OT「で、ヤックがやってるスパークスゴーゴーってバンドがいつもやってる
イベントがあるんですよ。 地元が北海道の倶知安ってとこなんですが、そこで
やったりやらなかったりしてるんですが。」

ヤック「めっきり東京の方が多いよねえ。」

OT「まあ、とりあえずそのイベントではいつも倶知安を宣伝する曲をやるんです。
 えー、倶知安の名物といえば…。
 水…芋…トウキビ…ジンギスカン…。そのあたりを常に宣伝してます。
 是非お越しください。」

OT「今日はその宣伝を兼ねまして、次の曲なんですけど、
   実は仙台にもちょっと関係あるんです。」

ヤック「ヨーテッシモです。」

OT「ヨーテッシモね。
   はい。羊蹄山ってあるんですよ。
   それと、仙台ゆかりのフォルテッシモをイメージしました。」

あべどんライブでの執拗なハウンドドッグモノマネ、
しかもOTが先生という話はこれと連動してたのか!!!(笑)
と一人で爆笑。

そして若干gdgdになりつつキーボードを弾くOT。

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ヨーテッシモ

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OT「是非お越しください。ということで八熊慎一でしたー!」

にこやかにはけるヤック。
今年自分ヤック一体なんかいみてるんだろう…(笑)

OT「今日は本当にありがとうございました。
えーと、なんかリクエストとかあります?」

ということで、客席からのリクエストに答えて自転車泥棒。

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自転車泥棒

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客席との近さとか直接のやり取りとか、
最近この距離感が凄くなんだか、いいんですよねえ。OT。
自転車泥棒も
「テッシーの曲なんだけどな」とちょっとはにかみつつの演奏でした。

そして、本編最後。まさにシメにふさわしいこの曲。

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CUSTOM

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そして本編終了。
余韻に浸りつつも、ほどなくアンコール。
ゲスト2人を加えて3人で登場してスタンバイ。

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OT「ありがとうございまーす!
 アンコールですけれども、定番の曲になってしまってる曲で。」

浜「そうだね、すっかり定番だ。」

OT「やるたびにお客さん全く知らないっぽいんですけど、
   今日は流石にもう知ってる人結構いるのかな?(笑)
   多分今日聞いたら、いままで一杯曲やってきたのに
   最終的にこの曲しか思い出せなくなりますよ(笑)」

OT「この曲、元々はヤックが一人でやってたんだよね?」

ヤック「そう、俺は好きな曲だな―って昔から思ってて。
    スコアとかもないからさ、自分で耳コピしてやってるんですよ。
    ホントそれだけなんですけど、歌うたびにスパゴー解散の危機!とか言われる(笑)
    何も関係ないっすよ。(笑)」

OT「俺らの世代の人はわかると思うんですが、
   昔カリキュラマシーンって番組があってですね。その曲です。」

B00005H0LM「カリキュラマシーン」ミュージック・ファイル
宮川泰 西六郷少年少女合唱団 ギニョさん
バップ 1999-10-20

by G-Tools


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「3」はキライ!×5回ぐらい
うち1回はアカペラバージョン

曲の最後には手で「3」をつくってたかだかとキメポーズ。



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やっぱり客席は知らない人がほとんどなので、
まずは曲に合わせて手拍子の練習。途中で調子が変わるので難しい。
最後に歌うように要求されるも、なかなか歌えないので、都合5回ぐらいやった
「3」はキライ!(笑)

OT「覚え悪いなあ(苦笑)
   まあ、これを機会に覚えてくださいね。ありがとうございます。」

OT「ちなみに3人はもりあがるって曲がありますが、この曲のアンサーソングです(笑)」

Fantastic OT9Fantastic OT9
奥田民生

by G-Tools


まんまと、見事に今や一番頭に残ってるのがこの曲です(笑)
全く聞いたことなかったところからのスタートだったのに…恐るべきパワー。

ということで、最後は3人で和気あいあいと「デイドリームビリーバー」を
歌ってアンコール1の終了。

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デイ・ドリーム・ビリーバー

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そして、更なるアンコールの拍手のなか、OTが一人で登場。
最後に1曲だけ、心をこめて歌いあげる。

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さすらい

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歌い終わって、鳴りやまない拍手の中、
ブルームーンギャラクティカの軽快なBGMを背中に、
今まで見たことがないぐらい、深々と、深々とお辞儀をするOTに、
この「いきあたり」の意味と真髄を見た気がするし、
奥田民生って人は本当に本当に格好いい人なのだなと実感したのでした。

ありがとうございました。

皆の想いが形になりますように。


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奥田民生 いきあたり股旅
2014 10/14 仙台 Rensa

<セットリスト>

01 一輪の車
02 羊の歩み
03 ぼくら
04 The Standard
05 やさしくなりたい
06 すばらしい日々

〜排泄タイム〜

07 ロボッチ
08 幸せであるように
09 野ばら
10 君と僕
11 TODAY
12 やつらの足音のバラード
13 ヨーテッシモ(ffの替え歌)
14 自転車泥棒
15 CUSTOM

EN1-1 「3」はキライ!
EN1-2 デイ・ドリーム・ビリーバー

EN2 さすらい
posted by 日高見 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 奥田民生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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