2013年07月11日

電大「DD02」ツアー@盛岡 メモ。(バレ注意)

引き続きまして、電大02ツアー盛岡メモです。

B00C9W9ZAI3D
電大
Line Drive Records 2013-05-20

by G-Tools


※前日の仙台分メモはこちら。
http://nisemania.seesaa.net/article/368824292.html

前回01ツアーでのEBIさんのはっちゃけぶりが印象に残って
参戦を決めた盛岡。さて。今回のEBIさんは如何に。

というわけで、以下ネタバレ全開&脳内再構築のメモです。
多少の間違いは雰囲気で見逃していただきつつ(^^;
何かあったら是非ツッコミをお願いいたします。

気になる方のみ続きをどうぞ。

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会場はClub Change WAVE。
個人的に先月髭ちゃんで来ているので、
スンマセンまたきちゃいました(^^;という面持ち。
場所が分かり易いし、綺麗な箱だし、ビールは缶だしキリンだし(笑)
好きなハコなんですよねえ。

というわけで、今回はほぼてし前3列目ぐらいに場所をキープ。

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01 ハレルヤ
02 炎のモーニングコール
03 D-SHOCK
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ライブ開演!
セトリの大枠の流れは前日の仙台と同じで、
一部順番が入れ違う、というカンジの「またきたけん」セトリ。
3曲終わったところでのMC。

川西「じぇじぇ!」

挨拶代わりの川西さんのじぇじぇ!コール(笑)
会場爆笑。

川西「いやー。盛岡きたし!ってことで
   『じぇじぇ!』って楽屋で物凄く連呼してたら、
   スタッフの方にこのへんではそう言わないんですよ、っていわれて(^^;」

てし「俺見てないからわかんないけど、それ標準語だと『ゲゲッ!』てカンジ?」

川西「…ゲゲッは標準語なのか?」

てし「うーん。あ、『WAO!』みたいな感じ?」

川西「ああ、そうそう。それが一番しっくりくるかも。」

川西「スタッフさん曰く、この辺のお年寄りは『じゃじゃ!』
   っていうらしいんだよね。」

てし「そうなの? じぇじぇ!対じゃじゃ!の対決…!」

川西「というわけで電大じゃー!」

てし「それは違うと思うw」

てし「それはそうとEBI君、今日は顔色がいいですね(笑)」

EBI「目の下にくまできてないしね(笑)」

てし「EBI君は電大のゆるキャラでございますからね。」

EBI「え?俺? ゆるキャラはテッシーでしょ(笑)。
    あとツッシー。」

川西「電大はこの3人と、あとツッシーって
   後ろのPAのところにいる人がいるんですよ。その人も電大。」

てし「俺の同級生(笑)」

川西「今日は別の仕事で来てないんですけども。」

てし「ツッシーは同じライブハウスでバイトしてまして。
   あっちはPA、こっちはコックですけど(笑)。」

川西「創作スパゲティ作ってたよね(笑)」

てし「そうそう。カルボナーラ作ってたつもりがいつの間にか
   スクランブルエッグみたいになってきて
   『かきたまスパゲティじゃ!』って出したりしてた(笑)」

川西「じぇじぇ!(笑)」

てし「で、俺ら東京に出て来て、PAどうする?って話になった時に
   ツッシーってのがいます!ってことになって、
   ツッシー東京来いよ!って連絡したらもう次の日に来たんだよね(笑)
   それからずっとだから、もう長いねぇ。」

てし「というわけで、そんな電大でございますよ。
   先日アルバムを出したんですが…評判がよくて。
   …それまでどうだったんだっていう話なんですが…。」

客席から全部良かった!の声。

てし「…ぜんぶいいってことは無いでしょう(笑)」

後ろでごそごそやる川西さん。
扇風機を止める。

てし「あれ?急にノイズなくなりましたね。あ、扇風機のせい?」

テヘヘとする川西さん。

川西「えへへ。すんませーん!」

EBI「川西さんなんか凄く可愛い声なんですけど(笑)」

てし「50歳超えてコレですから(^^;」

川西「今年54になります!」

てし「体は大人、頭脳は子供でお送りしておりますよ。」

川西さん「じぇじぇ!」がかなりお気に入りみたいで
この後もちょいちょいぶっこんできていました。
てしは見てないからよくわからない、というかテレビを見る習慣が
どうやらそもそもないようで。

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04 豪快男児
05 Lovers
06 ROUTE 31
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川西さん、ドラムセットに備え付けてある
鐘をチーンとならす。この後もMCが始まるたびに鳴らしてました。

てし「はい、鐘の音ですよw」

てし「しかしテンポが早い曲が多くて疲れる…(^^;
   次はバラードばっかり作ろう。
   川西さんが唄うバラードを!」

川西「なんでやねん!(笑)」

てし「今はコンピューターがあるから何でもできるんで何とでも!
   歌はテープでながせばいいし!」

客席からテープ!??という反応(笑)

川西「まあ、そんなわけでツアー中なんですが
   今日はちょっと所用でテッシーだけ後からきたんですよ。
   そしたら、一時間あとに出たはずなのに途中でこう(ガッツポーズ)しながら
   抜いていきやがりまして」

てし「北上辺りだったかな?」

EBI「だってテッシーぜんぜん休まないできたでしょ!」

てし「まあ、一人の時はマイペースですからねぇ。ていうかそっちが休みすぎでしょ」

EBI「だって川西さんが腹減った腹減ったいうから」

川西「カツカレーとかね?」

EBI「朝集合した瞬間から腹減ったっていうんだもん!」

てし「川西さんお腹すいたわらわかるよね。
   無言になって鼻息荒くなるから(笑)
   『お腹すいたんやろ?』っていうと『うん。』っていう(^^;」

川西「でもね、打ち上げしてから昼ぐらいまで全く食わないわけよ。
   腹へるでしょ?」

てし「まあねぇ。」

川西「ていうか、寧ろそれぐらいの間隔で食べた方が、
   体内時計リセットされていいってためしてガッテンでいってた」

てし「川西さんとEBIさんはためしてガッテンに影響されすぎだから!
   そうか、じゃあ俺みたいに2時間おきにパンとか食ってんのはダメなのか…」

EBI「ていうかそもそも川西さんトイレ近いし」

てし「それはアテント的なあれ?」

川西「ちがうちがう。朝コーヒー飲まない?」

てし「それで?」

川西「家にさ、コーヒーメーカーあるのよ。
   ポットみたいなのにたまるやつ。
   それで十杯分とかできちゃうから、朝五六杯飲むのね。
   そしたらトイレ近くて!」

川西「もちろんツアーまでもってくわけじゃないけど、
   習慣的にコーヒー飲むわけよ。だから近くてねえ。」

EBI「あれ?川西さん俺あげたの使ってないの?」

川西「あ、あれはあれで使ってるよ。
   スタジオにネスカフェのバリスタがあってさ。
   『こりゃえーのー!』って言ってたらEBIが
   『わし持っとるからあげようか?』って。」

川西「だから家に都合三つかな?
   コーヒーメーカーあって。使わなくなったらテッシーにあげるよ。」

川西「ちなみに、今日初めて来た方もいると思うんですが、
   毎度こんな感じで緩くすすんでるんで、
   この間にトイレ言ってきても大丈夫ですよ?」

客席から川西さんは大丈夫ー?の声。

川西「大丈夫、その分今汗かいてるから(笑)」

てし「こちらはこの間にお休みなんですよね。(笑)
   で、川西さんは耳を休めてるという。」

川西「そうそう。ドラマーって皆結構耳が悪いんですよ。」

川西「業界内でドラム飲み会ってのがあるんですよ。
   百何人とか集まるのは年末にあるんだけど、
   それ以外でも10人くらいの単位ではちょこちょこ。
   因みにその次によくやるのがベース飲み会で」

EBI「え、そうなん?」

川西「不思議とギターとかヴォーカル飲み会は無いのね。
   多分変わったやつ多いから喧嘩になるからかな。」

川西「ちなみに俺がよく行くのはBOØWYのまことさんが
   主催するやつなんだけど、考えたらそのグループでは俺が二番目に年長だったw」

川西「まあ、若手もいっぱい来てて、
   でも、まことさんとかおそれ多すぎて全然喋れないのね。話聞いてると
   『そうっすね!』『すごいっすね!』『マジすか!』しか言わないの。」

川西「それじゃ意味ないしさ、その三つを禁止ワード!って
   決めてやってみたらみんな完全に黙っちゃうんだもんなあ(^^;」

川西「じぇじぇ!」

てし「何なん?(笑)」

川西「よし。そろそろ座っていい?」

てし「アンタが勝手に立ったんでしょ(笑)」

川西「よし、じゃあやるよ?」

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07 太陽の季節
08 野生の証明
09 Chuo Free-Way
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ぐったりてし。

てし「いやあ、なんで曲が終わるとこんなに疲れるんでしょうね。 
   演奏してる間は何もかも忘れるんですけどね。」

川西「政治問題とか為替のこととかね?」

EBI「テッシー、全部しょいこむことないんだよ?
    僕ら二人に言ってくれれば!」

てし「あんたら言っても聞いてくれないじゃん(笑)
   いや、聞いてくれるけど全然受け止めてくれない(笑)」

EBI「まあね(笑)」

てし「で、まあ、この電大の三人ですが、三人が三人字が下手でですね。」

EBI「なんの話するかと思ったら、そこ!?」

てし「いや、ホントに下手なんですよ。走り書きとかした日には全く読めない。」

EBI「確かに、領収書の宛名書いてもらうとき、
    メモ用紙に堀内って書いても読めないって言われる(;^ω^A」

川西「そういう時ぐらいちゃんと書こうよ!(笑)」

川西「じゃあEBIって書いてもらえばいいじゃん。」

EBI「いやいやいやいや。さすがにそりゃやらんわ。」

川西「あ、税務署の人がこまるか。えび…さん…?ってなるか。」

EBI「あの海老が納税にきました!…ってやるか!(笑)」

てし「まあ、そんなわけで字が汚いんですよ。
   で、民生と阿部はどうかって言うと結構きれい。」

川西「残念な三人が集まりましたって言いたいの?」

てし「いや、そうじゃないけど(笑)」

てし「ユニコーンでテレビに呼ばれると、入り時間がものすごく早くて、
   待ち時間が長かったりするんです。まあ50のオッサンたちなんで
   あそこが痛いとかそんな話になることが多いんですが、
   たまに楽屋でお絵描き大会になったりするんですわ。
   ルパン描きましょうとか、ドラえもん描きましょうとか、テーマきめて。」

てし「民生は画伯だから上手いんです。で、阿部もうまくて。
   そしてこの三人は独創的すぎる方向で。特にEBIさん。」

EBI「俺にはああいう風にみえてるんです!ってことにしといて(笑)」

てし「ていうのを見るにつけ、物事のインプットとアウトプットは才能だな、と。」

てし「阿部とか、コーラスする時に民生の歌にとっさについていくの
   凄い上手いじゃない?アレってアウトプットの才能だと思う。」

てし「たまにコピーで演奏したりすることがあるんだけど、
   絶対もとの通りにやらないのはもしかしたら
   アウトプットが下手なせいかも知れないなあって。」

川西「俺は人が歩いた道を歩きたくない!」

てし「格好いい事いってますけど、
   暗にネガティブなこと認めましたね。」

てし「あ、そうだ。そういえば今ライブだった。(笑)
   じゃあ演奏に戻りますね。」

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10 Heaven's Door
11 By The Way
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というわけで、By The Wayの途中から恒例の
ええのうおじさんのコーナー。

今日の内容は、呼び出された整理番号の1人が
ステージに上がってメンバーと写真撮影をするというもの。
仙台から来たお母さんと娘さんが選ばれて写真を撮っていました。

そのまま曲に戻って、引き続き「白くぬりつぶせ」。

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12 白くぬりつぶせ

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てし「チェキは世界に一枚しかない写真ができるってのがアナログでね。
   まさに電大がアナログなんで、似てるなあって思うんですよね。
   この人(川西っつあん)なんて力任せに叩いとるだけだし。」

川西「うるさいわ(笑)。
   そういえば、今日はテッシーのヘッドアンプが
   ちょっと変ったところにあるよね。」

確かにヘッドアンプがテッシーの足下にある。

てし「ちょっとシールドが壊れちゃってね。」

川西「急遽こっちの知り合いに借りて事なきを得たんだけど、
   長さが足りなくて、上に載せられないので下においてあるという。
   そういう意味でもありがとう盛岡ー!!」

てし「自分、ずっと50歳が一つのゴールだと思ってたんですよ。
   でも、50歳ってスタートにできるかもなって、川西さん見てると思うんです。
   川西さん見てると、ああまだ大丈夫なんだって(笑)安心するんだよねえ。」

EBI「川西さんが標準だと思わないでください!(笑)」

てし「いやあ。3人でやってるとゆるくてね。イイんです。
   もちろん5人でやってるのも楽しいんですが、
   そっちともまた違う楽しさがあって。」

てし「電大って歌いっぱなしだから本当に疲れるんですよ。」

川西「民生がユニコーン再結成したとき歌わなくていい曲もあるから
ホントに楽だっていってたのを電大やって実感したよね。なるほどと。」

てし「だってカラオケで二時間ずっと歌ってるやついたらいやじゃろ?って、
いうんですけど、わかるようなわかんないような例えでね(^^;
   お前の歌なら何時間でも聞いてたいっちゅうねん!って
   思うんですけどねこっちは(笑)」

てし「で、50です。
   まあ、そんな年齢ですから持病とかも気になるわけです。」

川西「テッシー、検査マニアだもんね(笑)」

てし「アレルギーの数値とか医者が半笑いになるぐらいなんですよ(笑)
   食べ物のアレルギーはないんだけど。」

EBI「でも、テッシー女性もうらやむほどの肌なんですよ。
    しかも胸が3Dだっていう(笑)」

EBI「あ!そういえば男性用のブラがあるんですよ。」

川西「で、EBI君つけてるの?」

EBI「つけてないつけてない(笑)俺しるしついてるだけだし(笑)
    テッシーにいいかなと思って。」

EBI「だっていらなくない?何に使うん?
    あ!もしかしてテッシー使うときもある???」

てし「ほらほらほらEBIさん!君は下ネタはやめなさい(笑)
   真正面の子どもドン引きしてますよ!」

てし「でも盛岡は居心地が凄くいいので、また来たいですねぇ。
   風景とかいいですしね。」

川西「盛岡ありがとー!」

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13 Body Guard
14 愛の陽炎
15 ハイウェイスター〜ドラムソロ
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たしかハイウェイスター終了から、突然のドラムソロ!
KK50を彷彿とさせるような、渾身のドラムプレイでした。
川西っつあんドラム、やっぱりカッコええ・・!

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16 風天
17 オートクチュール

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というわけで、本編終了。

昨日同様、川西っつあんがメンバーを呼び込む。

その立ち位置がEBIさんの位置だったので、EBIさんは
ちょっとどうしようかな、という顔をしてドラム席へ。

川西さんはその後テッシー位置へ。

てし「なに?川西さんなんか歌うの?」

ちょっと一節歌う川西っつあん。
よく聞こえないがどうやらクレイジーケンバンドの曲らしい。

てし「そうそう。川西さんよくクレイジーケンバンドの歌歌ってるから
   聞いてみようかなって、こないだ聞いてみたら、
   なんか川西さんうたってんのと全然違ったんだよね(笑)」

EBI、ドラムセットで不思議なリズムを刻みつつ
「GT!GT!」とコール。不思議EBIドラム。

川西「なんか違う(笑)」

川西「クレイジーケンバンドって言うと、前イベントで剣さんと
   セッションさせてもらったことがあったんだけど」

EBI「ハマの不良!」

川西「そう。不良なんだけど(笑)凄い紳士な人で。
   あんな見た目なのにお酒飲まないんだよね。
   歌があるからだと思うんだけど。尊敬しますよ。
   ああいう人になりたいなぁ。」

川西「でも歳聞いたら僕より年下だったけど(^^;」

てし「そんなEBIさんは誰かみたいになりたいってある…?」

EBI「え…えええ…(焦)…なんやろねぇ…。」

てし「ま!いいか(笑)というわけで、皆さん定位置にお願いいたします!」

戻る川西&EBI。


てし「というわけで、間もなく武道館でイベントがあるんですけど、
   電大はお休みするかとおもいきや、またやるかもしれません。
   そのうちまた今後について話をするんでしょうけど、
   あっちの方はやるってなればやるでしょうし、
   まだって言われればまだだろうし。まあ、まだよくわかりません。」

川西「武道館って俺らもでるの?
   ライブハウスでしかやらないってコンセプトだったのにねぇ(笑)。」

てし「そんな、フェスでとるやん!
   フラワーフェスティバルとか思いっきり野外やん!」

川西「あ!そうだった(笑)」

てし「川西さん一週間以上のこと覚えてられないからね。(笑)」

川西「まあ、どんな形になるにしても盛岡にはまたくるんでよろしく!」


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EN ガッツだせ!!!
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というわけで、大団円。
個人的に今回の電大ツアーは以上で参戦終了となります。
最後、2日連続でがっつり近くで見られて、個人的にはとても満足です。
次は27日のてしまつりでの雄姿に期待!
…まあもうこの距離感では見られませんが(^^;

仙台では完全に「完」の雰囲気を漂わせていたけど
今回はなんだか次への含みみたいなものも見えたりして、なんだか
これからどうなるのかな、と楽しみになってまいりました。

今回ツアーでは個人的にEBIさんが結構ツボっておりました。
特にこう、ごく自然に挟まる広島イントネーションがねえ、いいですね。
ユニコーンのMCではあんまりない雰囲気なので、やっぱり電大の感じも
これはこれで貴重だよなあ、と凄く感じました。
是非今後も折に触れて電大やってくれればいいなあ、と思っています。

是非02ツアーもおしゃべり収録DVDを頼みたいぜ!

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電大DD02 @盛岡 Club Change WAVE
<セットリスト>
01 ハレルヤ
02 炎のモーニングコール
03 D-SHOCK
04 豪快男児
05 Lovers
06 ROUTE 31
07 太陽の季節
08 野生の証明
09 Chuo Free-Way
10 Heaven's Door
11 By The Way
12 白くぬりつぶせ
13 Body Guard
14 愛の陽炎
15 ハイウェイスター〜ドラムソロ
16 風天
17 オートクチュール

EN ガッツだせ!!!


posted by 日高見 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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